認定こども園 多摩学院幼稚園

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園長挨拶
認定こども園としてスタートした多摩学院幼稚園
園長 横山正彦 画像

平成21年4月より、認定こども園多摩学院幼稚園としてスタートし、少しずつ地域の皆様にご理解いただきながら、就学前の子ども達の教育及び保育、そして、種々の子育て支援に日々取り組んでおります。学校教育では「生きる力」育成を目指してさまざまな取り組みがされております。その柱は端的に言えば、確かな学力の形成、豊かな心の育成、心身ともに強い身体作りです。就学前の子どもたちをお預するかり幼稚園・保育園ではそのような資質能力を将来大いに獲得するための確かな準備をすることが求められるでしょう。物事を学ぶ気持ちは何にでも興味を示すことから始まるでしょう。豊かな心は安心感に満ちた園環境からはぐくまれるでしょう。そして、気力・体力は集団の中で互いに頑張る環境が必要でしょう。将来の大きな成長のもととなる幼児期を、豊かな心を豊かにふれ合わせ、言葉で気持ちをやり取りする場を多く作りながら確かなものにしていきたいと考えています。今後とも、教職員一同、誠心誠意取り組んでまいります。皆様のご支援、ご協力を心からお願い申し上げます。

園の紹介

●教職員数 30人
(平成28年4月現在)

年間行事
お子様を0歳児からお預かりします
多摩学院幼稚園では、平成21年4月より0・1・2歳児を預かることができるようになりました。文部科学省と厚生労働省とが進める、小学校入学前の子どもを教育・保育する統合一般的な施設「認定こども園」制度によるものです。
例えば、共に通勤しているご両親や、商店・会社・医院等を経営しているために万全な保育ができない方々が、安全な施設とこころ豊かな保育士の元で、お子様を安心して預けることのできるのが、この「認定こども園」です。
お預かりしたお子様をご両親にかわって、情緒の安定、生活習慣を育て、心身ともに健やかに育つ基礎づくりや、集団生活の中で自立・道徳の芽生えを培うと共に、自然と共生して心やさしい創造力あるたくましい子育てに全力を傾けています。
認定こども園 多摩学院幼稚園
幼保連携推進室ホームページへ
忙しいママやパパに代わって、必要な日に保育を受付けます
本園では、一時預かり保育を行っています。
面接登録のあとは、前日までの受付けで5時間から10時間までご希望の時間でお子様をお預かりします。
※ご事情によりご相談に応じますので、お気軽にお問い合わせください。
わたしたち、みんなが家族です
認定こども園多摩学院幼稚園は、園長、幼稚園教諭、保育士、乳幼児が一つの家族となって毎日運営されています。
また一方では、東海大学菅生高等学校、同中等部、菅生学園初等学校という学校法人菅生学園の傘の中のお兄さんお姉さんや、地域の人たちに支えられています。菅生学園の特徴の一つでもある小・中・高一貫教育の経験豊かな教育環境から、100人におよぶ教職員のノウハウを生かし、お子様が安心して成長できるよう日々努めています。

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園および菅生学園の成り立ち
1970年4月 私立(個人立)『多摩児童学院』を開園
1972年3月 学校法人『多摩児童学院』設立許可
1972年4月 西多摩ではじめて学校法人の幼稚園として許可される
1983年3月 学校法人 多摩学院『多摩学院幼稚園』と改称
1983年4月 東京菅生高等学校開校
1984年4月 東京菅生高等学校の付属幼稚園として再発足
1989年4月 東京菅生高等学校を東海大学菅生高等学校に校名変更
1991年4月 法人名称は『菅生学園』となり、学校法人 菅生学園 多摩学院幼稚園と改称
1995年4月 東海大学菅生高等学校付属中学校開校
1997年4月 東海大学菅生高等学校付属中学校を東海大学菅生中学校に校名変更
2007年4月 東海大学菅生中学校を東海大学菅生高等学校中等部に校名変更
菅生学園初等学校開校
2009年4月 認定こども園設立

特色
本園は、幼児の自主的な遊びの中で、自然に親しみ、
リズム活動、造形活動などを通して幼児の心の表現力を養い、
一人ひとりを大切にした、新しい開かれた総合的幼児教育を行っています。

特色1234

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